| /zm1uf/usb-1.htm | ||
| 【積算データ用USBメモリの作り方】 | 本体UserFolderの作り方 | |
| 見積積算の基礎となるマスターデータ(施工仕様・材料価格・工数・単価表等)及び見積積算データがUSBメモリによる可動も可能となり1台のPCで複数者が個別で マスターデータ、見積積算データの管理が出来ます。 [参考] USBメモリの使用方法 |
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1) 「DataFolderのコピー」�@をクリックします。 | |
| 2) 「DataFolderのコピー」画面�Aが表示されます。 |
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3) 「USBメモリへ」�BをONにします。 | |
| 4) コピー元をクリックします。�C | ||
| 5) USBの挿入されたドライブ�b�指示します。�D | ||
| 6) コピー後のDataFolder名を入力します。�E | ||
| 7) 「コピー実行」をクリックします。�F | ||
| ※ USBメモリにコピーされたDataFolder名の頭部には「◆」なる文字 が自動的に添付されます。 これはUSBメモリ内の当アプリフォルダと他の一般フォルダ・ファイルと自動区 分する為です。 |
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8) 確認として「USBメモリ」�GをONにしてUSBメモリの挿入された ※ USBメモリ内の各DataFolder内にコピー元のマスターデータが存在し
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